ローカルメディア・リエゾン始めました
■ この仕事について
あなたの活動に、記者が振り向く「きっかけ」を。
市民編集プロデューサーは、「自分が主人公ではない広報」を専門に代行する新しい職業です。
地方の企業、小さな団体、地域で地道に活動する個人など、
社会的意義があるのに“伝える力”が足りずに埋もれている価値ある活動を、
新聞記者に伝える橋渡しをします。
私自身がメディアに取り上げられることよりも、
「人と活動を紹介すること」にこそ本当の広報の価値があると考えています。
■ コンセプト
「伝える力が足りないだけで、世の中に知られていない人がいる。
その人を、記者に伝える。それが、私の仕事です。」記者のアシスタントです。
- 記者に広告ではない「伝えるべきストーリー」を届けます
- メディアの目線に沿って“ニュースとして価値ある切り口”を編集
- 顧問名鑑登録済、地域や業界との信頼あるネットワークを活用
■ こんな方におすすめ
- 自分の活動に“社会的意義”があると信じている方
- 地域で静かに続けてきた仕事を、そろそろ発信したい方
- SNSや広告よりも、“新聞・メディアに載る”ことに意味を感じている方
■ 提供するサービス
- メディア向けプレスリリースの編集・送付(広告ではない構成)
- 記者への事前コンタクトと意図の伝達(信頼性の確保)
- 活動者へのインタビュー、現地訪問、編集、推薦文作成
- 交流会・地域団体と連携した情報収集とネタの発掘
■ ご利用の流れ(例)
- 初回ヒアリング(オンライン可)
- 活動の価値と社会性を明確化
- メディアごとの編集方針に合わせた企画・編集
- プレスリリース、ニュースリリースの作成・郵送
- (必要に応じて)継続プランのご提案
■ 料金目安
- 初回打合せ・作成・郵送:¥20,000(税別)
- (お見積り内容 : 取材・作成必要時間 10時間 x @2,000/hrが目安)
- 継続利用:第2回 ¥10,000、第3回以降 ¥5,000(結果に応じて)
※「誰かの広報」であるため、広告的アピールはしません
※ 「メディア掲」載を保証するサービスではありません
※ 掲載保証はありませんが、可能性を高めるお手伝いはできます
■ 最後に
今は「いきなりプレスリリースを送る人」が激増しています。
記者の数は5年で2,500人も減少しています。
だからこそ、「信頼できる人から届いた情報」だけが記者の目に止まります。
元読売新聞社会部記者坂本宗之祐先生のPRオンライン大学に1年以上参加し、
有料添削教室、その他セミナーに参加しました。正しい広報と理想を追い求め日々活動しています。
私は、あなたの代わりに“地道な編集”と“記者とのつながり”を担います。
記者との懸け橋として、ぜひご相談ください。
ご契約いただきましたら、100のキラーコンテンツをあなたのオリジナル仕様にアレンジして教材として納品いたします。
まずは、お気軽にメールでご相談ください。私の活動が取材され記事になりました。
